サクラ

めくり中K→下弱K×2→遠弱K→強咲桜拳
基本コンボ。これを決めた後は再度めくりを狙うか(めくりループ)、起き攻めで。
相手は地上受身のみ取ることができるので、地上受身には下弱K×2→立弱K→強咲桜拳
を合わせるように。


近強P(振り子アッパー)(C)→3段溜め強波動拳
連携中の振り子がカウンターヒットした時にはこれで。カウンター確認から入力しても間に合う。
威力、ゲージ回収共においしい。

前J大P→近強P→強咲桜拳
相手が気絶したときやガードクラッシュしたときはこれで。近強Pに繋ぐのが難しいときは
前J強Kにすると、威力は落ちるが若干やりやすい。


OC
全発動 弱咲桜拳→(近強P→中春風脚(空)→遠強P→中春風脚(空))×α→各種締め
基本的な運びパーツはこれ。発動は問わない。ポイントは近強Pと遠強Pの使い分け。
近強Pは運び率は高いが威力が低い、遠強Pは運び率が低い代わりに威力が高い。
距離によってアドリブで使い分けていくといいだろう。

中発動締め (遠強P→強波動(空))×α→遠中P→強さくら落とし 
運びで画面端に到達後はこれで。一番手堅い締め。威力や、ゲージ効率を重視するのならば、以下。

中発動締め (遠強P→3段溜め強波動→弱春風脚(空))×2→(遠強P→強波動(空))×α→{遠中P→強さくら落とし}
画面端到達直前から溜め波動を交えたOC。威力はかなり向上する。発動位置によっては溜め波動の回数を調整する必要がある。

弱発動締め(1P) (遠強P→強波動(空))×α→遠中P(空)→遠中P残像HIT→{前J強P×4→下強P→強さくら落とし}
初期型エリアル。17フレ技である遠立中Pの残像をあててからの確定エリアル。光り抜け全盛の今だからこそ見直すべき要素。
欠点としては、弱発動だと始動技の弱咲桜拳が4ヒットしてしまい、コンボ補正が大幅にかかってしまうこと。
空中カウンターからの着キャン発動で補うといい。


弱発動締め(2P) (遠強P→強波動(空))×α→遠中P(空)→遠中P残像HIT→{前J強P→前J中K×2→前J強P→下強P→強さくら落とし}
初期型エリアル2P編。2P側だと前J強Pの後に相手の裏に回ってしまうので、その後は前J中Kで空中の相手をめくる必要がある。
めくり中K2回で正面に戻って、前J強Pから下強Pさくら落としまで繋ごう。2回目の前J中Kは振り向きキャンセルなので、しゃがみ着キャンの必要は無い。

中発動締め(1P) (遠強P→強波動(空))×α→遠立中P(空)→最速前J中P→着キャン歩き→残像前J中Pヒット→{前J強P×4→下強P→強さくら落とし}
中発動エリアル。着キャン歩きを駆使した最新エリアル。弱発動の欠点であった始動技4ヒットを克服したOC。
光り抜けが怖い場合は最速後J中Pにすると安全である。

中発動締め(2P) (遠強P→強波動(空))×α→遠中P(空)→最速前J中P→着キャン歩き→残像前J中Pヒット→{前J中K×2→J強P×2→下強P→強さくら落とし}
中発動エリアル2P編。これも前J中Pの後に相手の裏に回るので、前J中Kで空中の相手をめくっている。この空中めくりは何度も使うので、覚えておこう。
どのOCにも言えるが、下強P→さくら落としは、ゲージ回収は下がるが「下強P→3段溜め強波動」でも補う事ができる。


全発動 フラワーキック(→中K)→弱咲桜拳→以下ゲージに合わせて
OCを発動したものの、ガードされてしまいそうな状況でのゆさぶり。中段スタートOC。慣れれば楽勝でガードできるが、
いきなりやると、結構喰らってくれたりする。多用はできない。


中発動 強咲桜拳→弱咲桜拳→以下ゲージに合わせて
遠距離の相手に対してのOC。一気に強咲桜拳で近づきいて相手を浮かせて、弱咲桜拳で再度浮かせ直している。弾抜け等々、使用用途は多い。

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